あきはママ~薬剤師の子育て奮闘記~

ママ薬剤師の子育て奮闘記です。2歳の女の子とNICUに874gで産まれた男の子がいます。妊娠中期、出血。切迫早産→慢性早剥羊水過少症候群。ダブルワークの日々と育児記録、闘病記録を発信していきます(英語教育としてdwe活用中)

DWEを始めたきっかけ①

こんにちは

 

あきはママです。

 

今回はディズニー英語システム DWE を始めたきっかけについてお話します。

 

 

私は 英語が大の苦手 です。

 

あきはママ、典型的な受験脳なので正直勉強はそんなに苦手じゃないです。

実は関西の国公立大学の薬学部出身です。ですので、読み書きは多少できます。

 

ただ、なにせ耳が悪い。

 

リスニングが異常なレベルでできない。

 

→自分で話せるわけがない。

 

→英語苦手

 

という、まあありがちな日本人の英語嫌いパターン。

 

TOEICなんか一問目の絵の問題から何言ってるか聞こえません。

(よく大学受かったなとみんなに言われる)

 

 

そして旦那は英語できるんですよ。腹立つ。笑

 

しかも、『特に留学も英会話スクールとかにも行ったことなく、そこそこの英語は話せるタイプ』

 

日本であまりすらすら話しているところは見たことないですが、

 

2~3ヶ月に1回は欧米へ出張に行って、現地で会議などをしているらしいので、確かに話せるんでしょう。

 

そんな旦那とは子どもの英語教育をどうするかについて、たびたび議論が繰り広げられました。

 

今後の日本では英語スキルの需要は今より確実に高くなるはずだから、英語能力を高めておくことでマイナスはない。

との意見は二人とも一致。

 

しかし、ここからが食い違い

 

『絶対小さいころから英語の発音などに触れ合っておかなければ、後から勉強しても耳ができていなくて習得が悪い。なるべくすぐ始めるべき。』

 

旦那

『俺は別に幼少期何もしてないけれど英語それなりに会得できた。仕事などで必要に迫られれば人間話せるようになるよ。別に急がなくても大丈夫。』

 

自分のコンプレックスを子どもで解消しようとする典型的なタイプであることは分かっていますが、なんとかこの苦労を子どもにかけたくなかった。

 

あきはママはありとあらゆる英語教育についてリサーチかけます。

 

その中で、まあ最初に出てきますよね。DWE。

ていうかリサーチせんでもイオンとかにおる。笑

 

そして良く分からんくじしてサンプルもらって、、なんかうさんくさい笑

 

正直ほんと最初は逆に嫌悪感抱くレベルでDWEは気嫌いしていました。

 

ですのでベネッセの体験に行ったり、近くのリトミック英語教室なども見てみたり

しかし、通う系は

 

これを毎月○千円で通わせ続けるのか。。。

平日は仕事だし土日。。

そしたら土日に予定入れられないし、仮に予定入ったらその月もったいないなー。。

 

など、いいな、と思うところあっても最終同じことを思い踏み切れず。。。

 

やはり家でできるところで探そう。

 

そうなればパルキッズかベネッセかDWE。。。

 

サンプルを手に取り迷い迷い。。

 

 

そんなとき大学の友人がDWEを始めたとのこと。

 

一度見せてもらうことにしました。

 

その②に続く。